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dyson ダイソンボール DC24 motorhead
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ダイソンのテクノロジーが新しい形のスタンド式に。
ダイソンならではの技術はそのままに、もっと手軽にお掃除ができる機種です。
SF映画を彷彿とさせるような、ボディ。無機質なカラーの中に生えるオレンジのアクセント。
近未来的なスタイルで掃除を楽しくしてくれそうなダイソンの掃除機。
ダイソンの開発者であるJames Dysonはその独特なデザインについて「製品の機能のためなら、堂々と醜い製品をつくる」とまで語っています。
このデザインは創ろうとして創られたのではなく、機能を追及していく過程で必然と生まれたカタチなのかもしれません。
機能こそが美しい。それこそダイソンの求めた“機能美”なのです。
世界を魅了しつづける機能
1.変わらない吸引力
ダイソンの特徴でもある黄色い筒状の部分。そこがルートサイクロンです。
直径の小さなサイクロンを合わせることで、より強い遠心力を生み出しゴミの粒子までを取り除き、クリアビンに集めます。
フィルターでゴミをキャッチする従来の掃除機とは違い、遠心力でゴミを分離するので、目詰まりすることもなく吸引力が落ちることもありません。
2.ダイソンボールテクノロジー
デザインの特徴とも言える、黄色いボール。そのボールの中にも、ダイソンの技術が詰め込まれています。
ボール自体は車輪の役割を担い、ボール内にも組み込まれたモーターにより低重心化することで安定感をキープ。
見た目の重厚感とは違い、手首を返すだけで行きたい方向へと進んでいきます。
3.空気清浄機なみのクリーンな排気
強力な遠心分離によって、細かいホコリだけでなく、花粉・バクテリア・カビ胞子ほどの大きさの微粒子をも取り除きます。
このためダイソンが排出する空気は、掃除をする前の空気より150倍も花粉・バクテリア・カビ胞子が少ないのです。
床のゴミを取るだけでなく、空気まできれいにしてくるのも新しい発想ですね。
コンパクトな形状なので、二階用やちょっと必要なときのセカンドクリーナーとしてもお使いいただけます。
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